ジュエリー生まれ変り日記

指輪が生まれる

以前、サイトのリフォームコンテンツで「荒仕上げ(プラチナ)」「同(18金)」の画像をご紹介したことがあります。

今回はまだそれ以前—、ようやく形になってきた頃の画像です。
(地金=プラチナ900)

職人さんが叩いて叩いて叩いて、やっと角印台の原形が見えてまいりました。
こういう過程を経るからこそ、手作り加工の地金はしっかりと芯の詰まった素晴らしい質感になるわけです。
ご参考まで。 v(^ー^)

Pt角印台 制作過程 Ptメンズ印台指輪 制作過程


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